寝る前に絵本を読み聞かせてたら、長女がすらすら本を読めるようになった!?

長女が小さい時からの習慣で、夜寝る前に本を一冊読んであげています。

特に意味もなく始めたんだけど、確かテレビばっかり見ている子供が心配だったからじゃなかったかな。

自分から本を読む習慣がってなかなか身につかないですからね。

少し興味を持ってほしいと思って始めたのがキッカケだったと思います。

本を読ませれば、頭が良くなりそうだし脳を鍛えるのには、何となく重要そうですよね(笑)

あとは、親子のコミニュケーションをはかる意味もあるかなって。

自分が子供の頃、父親に本を読んでもらったことなんてなかったけど、娘たちが

『パパ本読んで―』

って自発的に言ってきてくれるのを見てると、続けている効果はあるのかなって感じです。

最近は次女に対して長女が本を読んっでくれるのですが、あまりにも読むのが遅くて、横で聞いている僕と次女がねちゃったりしてます(笑)

それはそれでいい思い出だし

『昨日はお姉ちゃんが上手に本を読んでくれたから、パパ先に寝ちゃたよー』

って褒めてやれば、やる気も伸ばせると思います。

どんなことでもいいと思うんで、限られた時間の中で子供と向き合う時間を作れば、目には見えない何かが育つのではないかなと、信じているんですけどね。

ちなみに読む本は何でもいいと思います。

うちではアンパンマンであったり、童話であったり、ノンタンであったり・・・。

アンパンマン きんたろう ノンタン

子供に本を選ばせて、興味を持った本を読んであげればいいと思います(^^)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です